クレジットカードが拒否されました

カード入金が拒否された場合、カード会社または決済代行会社が決済を承認しなかったことを意味します。拒否された決済が請求されることはなく、口座への反映も行われません。

表示される内容

決済が拒否された理由は、当社に届いた場合に表示しています。ただし、カード会社からは一般的な理由しか届かないことが多く、表示内容から原因が特定できない場合があります。

  • 「別のカードブランドを選択してください。」(カード情報の入力画面):そのカードブランドは現在この入金でご利用いただけません。別のブランドのカードをご利用ください。
  • 「この支払いリンクは無効か、有効期限が切れています。」:クライアントエリアのご入金から、もう一度お手続きください。

拒否される主な理由

  • 3Dセキュアに対応していない。 当社でご利用いただけるのは3Dセキュア対応のカードのみです。お持ちのカードが登録されているかは、カード会社にご確認ください。
  • カード情報の入力間違い。 カード番号、有効期限、セキュリティコード(CVV)をご確認ください。
  • 本人認証が完了していない。 カード情報を入力すると、カード会社の本人認証(3Dセキュア)の画面が開きます。完了するまでブラウザを閉じずにお待ちください。途中で画面を閉じたり移動したりすると、決済は中断されます。ワンタイムコードが届いた場合は、すぐに入力してください。
  • カード会社が決済を制限している。 多くのカード会社では、海外での決済、外貨での決済、オンライン決済が制限されている場合があります。
  • 利用可能額が足りない。 カードの利用可能額(残高)や決済上限が、入金額を下回っている可能性があります。米ドルで請求されるカードの場合、カード会社が独自の為替レート(多くの場合、上乗せを含みます)で換算するため、請求額が入力した金額より少し多くなります。たとえば10,000円の入金には、10,000円より少し多い利用可能額が必要になることがあります。利用可能額が入金額に近い場合は、少ない金額でお試しください。
  • そのカードブランドが現在ご利用いただけない。 特定のブランドだけが続けて失敗する場合は、入金ページのクレジットカードの選択肢をご確認ください。現在ご利用いただけるブランドが表示されています。

対処方法

  1. カード情報を確認して、もう一度お試しください。本人認証が完了するまで、ブラウザは閉じないでください。
  2. 利用可能額が十分にあるか(米ドルで請求されるカードの場合は少し余裕をもって)、また海外のオンライン決済が利用できるかをご確認ください。制限されている場合は、カード会社に解除を依頼できます。
  3. 別のカード(できれば別のブランド)をお試しください。
  4. ターボ入金や暗号資産など、別の入金方法をご利用ください。「入金方法」をご覧ください。

それでも解決しない場合は、入金日時、金額、カードブランド、カード番号の最初の6桁と最後の4桁を添えて、サポートまでご連絡ください。当社で決済の状況をお調べします。カード番号の全桁やセキュリティコード(CVV)は絶対に送らないでください。

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